2014年東京新聞杯の単撃予想

 

昨年は常に3着以内と抜群の安定感を見せたダノンシャーク、前走で良血が開花し京都金杯を快勝したエキストラエンド、G1で好走歴もあるコディーノ・ショウナンマイティに、上り馬サトノギャラントと好メンバーが揃い意外と難しいメンバー構成に。


まずは推しデータをご覧ください。


tokyo
 

基本的には前走1~3着に好走している馬を狙うのがセオリー。

但し、追込馬の成績は極端に悪く割引が必要。

 

本命はコディーノ。

過剰人気しがちの馬で狙いどころが難しいが待望の適条件。

前走を見ていてもやはり力はあるし距離短縮のここは期待できそう。


対抗はクラレント。

あてにならないタイプだが適正はマッチしているしこのメンバーなら力は上。


エキストラエンドはまだ半信半疑だし、サトノギャラントとショウナンマイティは脚質的に大幅マイナス。


それであれば思い切って狙ってみたいのが ⇒ 人気ブログランキングへ

人気はまったくなさそうだが牡馬相手に僅差のレースを連発。

一気の距離短縮も向くはずだしここまで人気がないなら狙っておくべきだろう。

 

◎△コディーノ
○クラレント
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×エキストラエンド
×サトノギャラント
×ショウナンマイティ
×リルダヴァル

 

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